2018年03月06日

歯磨きと地元の歯医者 T


皆様こんにちは。昨日の春の嵐から一転今日は少し肌寒いですがこちらは快晴です。


昨年の11月頃ですが、食べ物を噛んでいたら歯がかけてしまいました。

それまで左右共あまり良い状態ではなかったのですが、まだ右歯の方がよく

そちらを意識して咀嚼しておりましたらそちらも歯がかけてしまい

それまで通院していた地元の歯医者は予約制で店も休みがち

思い切って店を変えようと決断し、ネットでどこにあるか検索して

地元の歯医者を何となく決めました。電話問い合わせしたらそこも予約でしたが、

キャンセルが出たらしく治療してもらえました。

その地元の歯科医が言うには「歯磨きが出来てないので虫歯で歯がかけているのではないでしょうか?」

それから治療の前に歯磨きのやり方どこを意識するのかを助手らしく人が歯ブラシを実際に

使ってマンツーマン指導してくださいました。

今まで歯磨きを意識してやったことはなくただ習慣としてやっておりましたが、

まさに「無知は罪」状態でした。

なので自分の歯自体も汚くできれば歯を見ないで済むならと思っていたくらいです。

先生の話では、「口内は無数の菌がいるので清潔に保つことを意識して欲しい。」そんな事を言われ

それから朝・昼・晩 一日3回指導を受けた記憶を蘇らして洗いました。

一つの歯磨き粉を紹介していただき、どれでもいいのですが、よければ試してみて下さいと言われました。

自分としては歯磨きにお金かけてもあの痛いよりはいいし時間とお金を歯医者にこれ以上費やすのは

嫌だったので試してみようと思いました。

プロポリス入りってありました。

開封してみると少し臭いですが、少量を全体に広げるように歯磨きしていきました。

感想としては、口内がさっぱりでした。

口をゆすぐときも「あまりゆすぎすぎないないほうがいいですね。」と言われました。

結局それから治療に入って左右両歯共虫歯になっており今までの行動の結果だと自分を責めました。

徹底的に治療しようと決断して今年になっても時間を作って通院しております。

まあ必然だったのでしょうね。

それまでプロポリスって名前は知っておりましたが使用したことはなく

色々調べてみようと思って調べてみると殺菌・抗菌作用があると言われてのですね。

なので歯磨きに使用するのかと思いました。

次いでにうがいしたら喉の殺菌・抗菌にもならないのかな?と思ってしまいます。

他にも作用するといわれているのはあるようですが、歯にとってに絞って書いております。

言い方おかしいですが、歯磨きに使用しても他にも一石二鳥があるような気がします。

次回歯医者に伺う時は歯磨きがちゃんと出来ているか検査することになっているので

それに応じてこれからの方向性を決めるようです。

誰かに言われないと出来ないタイプのようです。
またその後について書いていきたいと思います。

本日も最後までお読みいただきありがとうございます。








posted by tuno at 09:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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