2017年03月19日

うみ

 皆様こんにちは。今年がスタートしてまだ何も書けてなかったと思い記事を模索中でした。

そんな中印象に残っていることを書いてみようと。

昨年は、体に膿が溜まってとても痛かった。また場所が悪い事にお尻だったので。

座る時寝る時とても痛く思うように熟睡できずなぜ、溜まるのか原因を追究していったら「菌」が傷口から入

り膿の原因を作っていました。その時出会った若い外科医がとても真摯に対応してくださり

綺麗に切除してくださり、現在は座る事もできるようになりました。

私にとっては大きい件でもこういう小さい案件を扱ってくれず薬での治療が5年くらい継続していたので

本当にこの出会いには感謝です。

何気ない座る事、横になれる事ができるようになり肉体に感謝です。

もうひとつしこりといえば「親」との確執。これは共感される方が多いのではないかと思います。

親子がお互い認め合うことは中々できないのかもしれませんね。

知り合いに言われたのは「許す大切さ。」先程のお尻の膿みたいなものでそれが新たな病の原因にも繋がって

いくのかもしれませんね。私の場合は、自分の子供がきっかけで親への確執は消えていきました。

現在では、結局自分も親がいないと人生がはじまらなかったと思うようになりました。

「認める」って中々できないことだけど認める事って大事だなと。

一つ一つ自分で消化していかないと次に進めないです。

多分今そういう時期なのかもしれませんね。


世の中みてもそんな感じがします。

本日は時間をさいて最後まで一読してくださりありがとうございました。







ラベル:変化 葛藤
posted by tuno at 06:36| 山口 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 許す | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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