2012年10月15日

石橋を叩く

 皆様こんにちは。

本日も秋晴れです。晴れ

さっそくですが、本日のテーマを探しておりました。

「石橋を叩いて渡る」ともう一つ「見えないものが見えた。」について

書いてみたいと思います。

 この2つの単語というかフレーズですが、私は共通項があると思っております。exclamation&question

慎重に慎重を重ねてやっていくということに対し今まで見えてこなかった

事実に対して見過ごす部分を見過ごすなく事実を発見してそれを自分の武器に変えていく。

時間の使い方だったり、食べ物だったり、人の気持ちだったり、

今までの無意識を意識する。グッド(上向き矢印)

 なぜ、そういう事に私が意識したかと申しますと、

自分が今まで興味を示さなかった書籍を家族が購入してたまたま読破したり、

また、セミナーで話されている事にその時は、意識していなかったり、

その時点では、無意識でしたが、時系列の経過時計を経て

記憶にどこか残っていると、確かあの時となる時が時々あります。

その時それまで見えないものが見えたり先が想像したりして、

その後を予測したりするのです。

それを意識的にするようになりました。

 なので、慎重に石橋を叩くように物事を判断し、その後物事の結果を

見極めるようしていけば、訓練次第では、次の状況を

判断しないといけない場面が来た際瞬時に直感で判断

できるのではないかそんな事考えたりしておりました。

 要は、原因と結果、経験と勘だとおもうのですが、

ひらめき原因と経験に、無駄はないのでは。

そういう事にもっとこれからの自分自身が

意識レベル高めていければ

いいと思うのです。

と言いたいです。

 本日も最後までお読みいただきありがとうございます。猫







ラベル:思考 意識
posted by tuno at 11:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 行動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。