2023年01月26日

とある会話

皆様こんにちは。 今年になって更新できていませんでしたので

少し気になった会話がありましたので書いてみたいと思います。

買い物に行っているときとある親子の会話で幼稚園児ポイ子供と母親

「約束したよね」と親が子にさとす。

また違う親子でシチュエーションは同じ

 「約束したでしょ」と親が子にさとす。

何かきいたことがある言葉尻だなと 自分にとってそれは圧力に感じてしまう。

絶対親が正しいわけでもない。子の立場からすれば従わざるを得ない。環境

数週間の間で2回もおなじフレーズをきいていたで耳に残り

記事にしてのこしておきたいと。

その子供が大人になり子供をもつようになれば立場が逆になり同じ行動をするのだろうか?

たわいもないことですが幼少期の記憶って大人になっても残るものですよね。

自分の場合幼稚園児の時画用紙に鉛筆で下書きしたのをクレヨンで塗る際水色で人物も空も塗って

先生に怒られてなんで人の肌を空色で塗ってはいけないのか聞いたことがありました。

人の肌は肌色でしょって理由もなく当たり前のことができないとその日母親に注意したようで

今でも疑問に思っております。個性があってもべつにいいと思うし、展覧会に出すわけでも

ないのでしかも幼稚園児の時から現在に繋がる教育がなされているのだなと思いました。

本日も最後まで一読していただきありがとうございます。


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2022年12月28日

ちゃぶ台返し

皆様こんにちは。今年も月日が経過するのははやいですが師走はとても時間経過がはやいですね。

時間軸への体幹が違うような気さえします今日この頃です。

世の中の仕組みにも変化が生じるのかもしれないですね。

本日のお題は「ちゃぶ台返し」にしてみました。

日月神示にイシヤとよく出てくる言葉ですが、自分の解釈では結局今の世の中イシヤ支配構造の中で

生活していてこの支配構造からの脱却を目指す側と今の構造を維持させる側の戦いだと理解してます。

どちらにしろ一般国民は多かれ少なかれあおりを食うことになると思いますが、

搾取する側が一番得をしてきたわけで大元がいるはずだと普通そう思います。

まあ意識が現実を支配すると思っておりますので世界中の人がどこの意識にアクセスするかによって

現実が変化していくのだとおもいます。

よく面白いことがあるから笑うのではない。笑うから笑う現実がやってくると言われて

この世は先取り与えるから与えられる。与えられるから与える後出しではない。

お釈迦様の有名な話でお坊さんから聞いた話托鉢は金のない家からいただいく。お金持ちから頂くものではない。

この説法をきいて先出しが大事だなと思いました。

この世の仕組みがそうなら新しい仕組みになるにしろ世界中の集合意識の結果が現実ということに

なると思います。

2022年師走を迎えて記事投稿して自分の気持ちを残しておこうと思いました。

本日も最後まで一読していただきありがとうございます。


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2022年11月22日

踊る人と踊らせる人

皆様こんにちは。この最近暖かい日と寒い日の温度差が酷いですね。

今年そろそろと思い倉庫からストーブを出し掃除し試運転してみました。

鍋がおいしい季節ですね。

さて本題ですが、今日は踊る人と踊らされる人にしてみました。

まあざっく自分の解釈でいくとマインドコントロールのようなものかと。

自分の軸が定まってないがために外部の影響で行動するパターンだと思っております。

一番環境で影響するのが、親だと思います。特に幼少期なら選択肢がすくないのでもろに影響

されますよね。次に先生とか権威ある人々でしょうか?

自分の場合プロレス大好き少年でしたので憧れと尊敬は必須でしたね。

別に中年になってもそれを悔いてもないですが、今もたまに観戦しますし

逆にいえばヒールにしてもそうですが、演じれるなりきるのはプロだと思います。

政治でもそうですし、何の世界でも大衆を引き付け熱狂させることができるのはプロだと思いますね。

自分の中で今そういう踊らされる分野、熱狂できる分野ってないですね。

テレビも見ないし、なのでタレントも今だれが活躍しているのかもしらないし、逆にYouTubeなどの動画閲覧

してますと、そういう区別が分散化され少なくなっていったのかもしれませんね。

なので都会でも田舎でもどこでもネット環境さえあれば関係ないといえばそうなのかもしれないですね。

コントロールする側がいるとすれば踏襲しずらいのではないかと思います。

みんなが同じ方向を向かないでメンターがいる方は各々の教えに進むだろうし

若い方々が次の時代をつくる転換点になっているのだろうと思います。

中年からすると羨ましいですね。

では今日はこの辺りにしたいと思います。

本日も最後まで一読していただきありがとうございます。


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2022年11月18日

損して得取れ

 皆様こんにちは。本日はいきなり本題に入りたいと思います。

今日の題目は「損して得取れ」です。

以前にも記事投稿したかもしれませんが、自分にとってとても大事なマインドですので

書いて行きたいと思います。

このことわざを直接言われたのはもう10年以上前になるでしょうか?

2012年前後だったと思います。

ことわざの意味としては、検索すればでてくるとおもいますが、

要は目先の利益にとらわれず長い軸として物事をみてこの経験を生かせ。少し長いかも

今回の出来事は勉強代次にいかせ。この方がまだいいかも。

すべての経験を次にどう生かすか?何回も同じ事を繰り返すのはお〇か。

なので小さく始めて経験を積むのがいいと思う。

そんなことも知らずおおきな失敗と同時にメンタルも崩壊しそんなことがありました。

占星術の鑑定を今回受けてみてわかったことは「離」という時期があるってこと

そのときにやらかしてしまって結局後でその時期「離」ですから。

まさに知らぬが仏状態で「損して得取れ」と言われても

何も行動しない方がよかったけど経験は積めたと矛盾した結果になっておりました。

 要約すると、自分はそこまでしないと理解できない人間ということになり、

ショックを受けることによってはじめて意識できるようになるんだなとおもいました。

当然意識も変わらざるを得ないので人間関係も変わりました。

そんなこともあったなと思い当時を振り返り今を照らし合わせ書いてみました。

では今日はこの辺りにしたいと思います。

本日も最後まで一読していただきありがとうございます。


posted by tuno at 08:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 行動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年11月17日

究極

 皆様こんにちは。11月も中旬に入り秋を感じられない中日増しに寒さが増しているように感じられます。

さて、本日の題目ですが「究極」にしました。

何が究極かと申しますと、いまから30年近く前になりますが、神経の病を発症して、

とても辛い時期がありました。あらゆる病院に通院したり、祈祷してもらったり

できることすべて家族に協力してもらいながら遠方にも出かけました。

その中のひとつに尿療法というのがありました。

発症してから30年以上経過し、現在ではすっかりそのことを忘れておりましたが、

当時のことをふっと記憶がフィードバックしてきましたので、記事にしてみたいと思いました。

飲尿するということですが、当時の自分にはできませんでした。

でも実際経験されている方はいらっしゃるようで体験談などもきくことができました。

意味をすぐ考えてしまうし、理屈を考えてしまいますが、やる方は愚直にやられるのだとおもいます。

当時は、ネットもなく検索することもできない時代でしたのでとても不安でした。

こうして記事投稿して残して置けるのも素晴らしいことだと思っております。

話を当時に戻しますが、結局自分との自問自答が長く続きやってみることにしました。

それぐらい当時は辛いものだっと記憶しております。

やってみるとそう苦しくはないけどそれが原因か色んなことを当時はしておりましたので

少しづつ回復して仕事復帰もできるようになってきました。

手荒れの場合は手にかけるなどなんか万能か?って感じもしますが、自分実験が一番わかりやすいし、

人に押し売りするものでもないと思います。

自分の場合は「藁にも縋るおもい」ってこういうことを忘れられないのでずっと残ってますね。

まあこの記事を一読される方は少ないと思われますが、自己責任でどうぞ

では今日はこの辺りにしたいと思います。

本日も最後まで一読していただきありがとうございます。


posted by tuno at 08:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 法則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年11月15日

予言と預言

 皆様こんにちは。一昨日の雨でより体幹温度も下がってきているようなそんな1日です。

さて、本日の題目は予言と預言にしてみました。

意味をしらべると予言は将来をよげんする。預言は神的要は神のメッセージを人を介して行う行為と解釈しております。

思いつくのは聖書だったり日本だったら日月神示でしょうか?

個人的に受けた透視も預言にあたるのか微妙ですが・・・

日月神示はとても興味があり、2007年辺りから書籍を購入して一読しておりますが、

一読された方はご存じだと思いますが、ねの年からはじまる・・・

というフレーズがちょうど2008年が子年だったもんでとても興味がありました。

たしかリーマンショックが2008年9月でちょうど子年でした。

はじまるのかな?と思いながらチャートをみたりニュースを視聴していましたが、

それからの金融緩和などあり、次の子年2020年 今回のパンデミックは2019年12月と検索するとでる。

日本は2020年からだと認識しておりますが・・・

神の信託が先か支配者層と言われる方が先かわかりませんが現実的な出来事としてはそうなってました。

以前このブログでご紹介差し上げた星を見られて生きる意味などご教授いただいた先生は

預言というか生まれ持った星がそうだから今からここに気をつけてとかこの方角は相性がいいから

その街をネットでみたりそこの郷土料理を画像や動画で閲覧したりしております。

まだ、自分実験の成果までの日数が少ないからなんとも言えませんが

記事になればしたいと思います。

 要は生まれる前にすべて決まってるので自分の役目を全うすればいいということになる。

とても簡単でとても厄介。なら最初から知って生活できればどれだけ楽なのかと

シナリオを自分でつくってうまれるのも面倒といえば面倒。

まあそれを自分でシナリオを描いたのだからあたふたしても仕方がない。

ただ、知り合いを亡くしたり親族を亡くしたりとても辛いし胸が張り裂ける経験をして

考えさせらることも多々あります。

頭の中を空っぽにする時間がいかに重要かが分かりますし、つねに何か思考している自分がいることにも気づきますね。

人生ってなんでしょうか?この経験を何度もして魂の成長し、輪廻転生していくのでしょうか?

ふと預言が頭に浮かんだので書いてみました。

では今日はこの辺りにしたいと思います。

本日も最後まで一読していただきありがとうございます。









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2022年11月13日

散髪

 皆様こんにちは。本日は久々の雨

昨日は、己巳の日ということで神社参拝しました。

暦によると今年は11月12日が最後ということでしたが、午前中は家族が揃わないので

散髪予約できたのでカットのみしてもらいました。

バーバースタイルを希望しったのですが、美容院なのでそれっぽいのならできるよと言われ

それに近づけてもらいました。

カットの途中店主はまだ若いのですが、丁寧にいつもカットしてくれてここ開業から5年くらい

ずっと通っています。

最近は客も多く予約制になってから逆に時間を計ることができてこちらも都合ついていいとおもっております。

さて本題ですが、突然店主が○○さん投資って何かされてますか?

まあそれなりにしておりますがなんで?と聞き返しました。

すると友達から誘われて悩んでますと。

自分なりの経験から解釈をしますと店がそれなりに安定してきて他のことを考える余裕ができて資金も

それなりにあるんだなと思いました。

なので、それって「悪魔のささやき」なんじゃない?って言いました。

せっかく商売が軌道に乗っているなら職人として極めた方がいいのではないでしょうか?

そう伝えました。そういう自分も調子にのり何度となく痛い目にあってますのでとも伝えました。

店主は○○さんの体験談聞けて良かったですと。

ここには書けない墓場まで持っていきたいことを経験して人をあてに依存して投資なぞするものではないと

思っておりますし、それで成功するなら苦労ないと思います。

多少自分の経験がアウトプットできてよかったと思っております。

人に依存するなら自分が投資の勉強してなくなってもいい金額で自分自身で投資していくのが

人のせいにできず一番の解決策だよって話しました。

依存と相互依存ある程度その道で成功した者同士がタッグを組みそらに飛躍する。

YouTubeみてても自分のチャンネルにゲスト出演してもらい今度は相手のチャンネルに出演して相乗効果

を狙うなんてもともできるのは個人として成功しているからであって

成功していないときから誰かに依存してもその相手がいなくなったら渡鳥のように依存できる相手

を探しさまようようになるそう思います。

なのでやはりこの世はご縁が大切だなと思います。

逆に腐れ縁もあり、縁切り神社もあるくらいですから人生の指針に影響を及ぼす

ものだと思ってます。散々依存して学習してきましたので痛感してます。

では今日はこの辺りにしたいと思います。

本日も最後まで一読していただきありがとうございます。

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2022年11月11日

きな臭い

 皆様こんにちは。この時期落葉が多く洗車しても落葉がボディに付着してそこから葉の汁が出てきたない状況が続いてます。

まあ自然には逆らえないので仕方ないのですが・・・トホホです。

さて本日の題目はきな臭いにしてみました。

米国中間選挙投票結果はまだ見えず何かきな臭いなあとおもっております。

集計器故障とかなぜっておもってしまうし、それだけ今後の政局は変わっていくとおもいます。

あまり陰謀めいたことは書きたくないのですが、嵐の前の静けさなのかただ、一般国民としては

平和を念じるしかできない。その波動が同調していくのを見守るしかないと考えております。

天使と悪魔の話を昔聞いたことがあります。

最初は天使だったがひょんのことから悪魔に変貌していって天使が悪魔に染まる。

そんな話だったと思います。なのでしらずしらずに悪魔に足を引っ張られる。

蟻地獄状態一度そこにはまるとそこから抜け出せなくなる。

世の中も個人に至るまでこの構造があてはまるとおもっております。

最初は興味深々でそこにいるがそこに熱中しすぎて度をこして泥沼になり抜け出せなくなる。

今までの歴史を振り返ってもいえることですが、人類ってこの繰り返し、

バブルってほんと最後椅子取りゲーム状態。多分人類って永遠にこのパターンを繰り返すのですかね?

自分にも言い聞かせる意味でも書いてみました。では今日はこの辺りにしたいと思います。

本日も最後まで一読していただきありがとうございます。

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トイレ

 皆様こんにちは。引っ越ししてから数カ月経過しましたが、それなりに環境にも慣れてまいりました。

以前2012年にトイレ掃除の事で記事投稿していたようのでいい題目があったと思い

本日はそのことについて書いてみたいと思います。

今では、週間になっておりますので最初掃除が金運だとか上昇運を狙ってやっていたのかもしれないけど

綺麗になるすなわち雑念が祓えるというのが一番自分にはしっくりくるのです。

それこそ20年以上前に知り合いのお年寄りからトイレに線香でもお香でも炊いて雑念を祓う事を学び

それからずっと継続しております。だからといって自分の場合は臨時収入とか目立った現象はおきてませんし、

なんなら貸したお金も帰ってこないなどそういうことは現象として起きてます。

その後貸した人が病死したり自分の邪念を一緒にもっていってくれたのではないかとさえ思っております。

普通はもったいないとか腹が立つものですがあえて意味のあることしか起きないと思い

その方には気の毒でしたが、これも厄払いだったのではなかったのかと勝手におもっております。

なのでトイレだけだはなく玄関も部屋も掃除すると厄払いになるとおもっております。

除夜の鐘も音玉の厄払いだとおもっておりますし、最近ロボット掃除機を購入して部屋中ロボットに走りまわってもらってます。

これも一つの投資だと玄関のたたきの部分も専用に掃除してもらってとても気持ちがいいですね。

気がいいのは波動上昇ですのでこれからも継続していけたらいいと考えております。

では今日はこの辺りで

本日も最後まで一読していただきありがとうございます。

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2022年11月09日

名前を呼べない人

皆様こんにちは。米国では中間選挙の真っ只中ですね。

今後の政局も大きく変化していくもと推測されますが、我が国日本においても影響は必須と思われます。

さて、本日の題目にした「名前を呼べない或いは呼ばない人」について記事投稿していきたいと思います。

今まで社会人として仕事をしてきて一番感じたことは、相手の苗字ないし名前をよばずいきなり話す人とか

二人称で呼ぶ人あなたとか君なら上品でいいですが「お宅」とか言う人もいる。

地域にもよるのかもしれませんが、お互い会社で自己紹介してそれでもずっと二人称で呼び続ける人

知り合いには、配偶者の義母、義父からもずっと二人称で呼ばれる例もみてきたし、

そういう人を自分の中の統計でみてきた中一つの特徴がありましたそれは、そういう人に親しみがわかず疎遠になって

いっていることです。要は類ともにはなれない別の波動をもっているのだということ。

ペットに名前をつけるは一般ですが、お気に入りの植物、植木にも名前をつけて親しみをもつと枯れにくいと言われる

由縁があるのだろう思われます。波長同調の法則というものがありますが、まさにそれだと思います。

なので話は少しそれますが、断言法や紙に目標を書くなど結局自分の魂と同調していくものだと思われます。

この紙に書くという行動は今から30年前以上それこそネットもない時代以前も記事投稿したかもしれませんが、

当時勤めていた経営者から教わってとにかく今後叶えたい目標を10ノートに書きなさいというものでした。

入社してまもない自分をニックネームで呼んでくれて親しみのわく経営者でした。

自分自身辛抱が足らず退職しましたが、お年賀の挨拶は現在も続いております。

今年引っ越しした際には連絡させていただき内覧して頂きました。

その際紙に書く方法は当時経営内容が悪い時に藁にも縋るすがる思いで書いていたそうです。

現在では長男に譲り当時の大変さをお聞きしてやはり効果があるのだと思いましたね。

なんでも米国の方で講師は忘れましたが収録したセミナーを取り寄せ真似たらしいです。

なので昔からずっとそういう方法はあるし、今これだけネットが普及して検索すればヒットしますが

知ってる人は分かって利用していたものだと思われます。

だいぶん話それましたが、人の想いって強いし念ずることが通じるなんとも不思議な世の中だとおもいます。

本日はこの辺りにしたいと思います。

本日も最後まで一読していただきありがとうございます。


posted by tuno at 11:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 法則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする